大山づみ神社 四国地方のパワースポット
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大山づみ神社の由来と特徴
天照大神の兄神・大山積大神を祭神に、古くから日本総鎮守と呼ばれ暑い信仰を集めるパワースポット。
山の神、海の神、戦いの神として歴代の朝廷や武将から尊崇を集めた神社です。
源氏、平家をはじめ多くの武将が武具を奉納し、武運長久を祈ったため、国宝、重要文化財の指定をうけた日本の国宝文化財の指定を受けた武具類の8割が保存されています。
本殿には神宝の「鏡」と「矛」が秘蔵され、境内中央には樹齢約2,600年の神木である大楠が鎮座しており長い時を超えた今でも参拝が絶えません。
境内には樹齢約2600年の大樹が鎮座し、境内いっぱいに枝を広げています。
瀬戸内海海上交通の守護神としても崇拝されているほか、結婚運、仕事運にもよいとされています。
大山づみ神社の行事
| 期間 | 行事 |
| 元旦 | 歳旦祭 |
| 1月7日 | 生土祭 |
| 旧4月21日 | 御更衣御戸開祭 |
| 旧5月5日 | 御田植祭 |
| 6月27日 | 五穀豊穣祈願祭 |
| 旧8月22日 | 産須奈大祭 |
| 旧9月9日 | 抜穂祭 |
| 11月15日 | 七五三祝祭 |
| 12月1日 | 全国鉱山工場安全祈願祭 |
| 12月31日 | 大祓式 |