日本のパワースポット:旭川の鎮守・上川神社 北海道旭川市
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上川神社の由来と特徴

1893年(明治26年7月15日)に旭川の鎮守として天照大神を奉祀したのを創しとするパワースポットです。
2度の奉還の後、大己貴大神と少彦名大神を合祀、大正時代に県社に昇格し、上川離宮計画のあった現在 地に奉還、家内安全、産業繁栄、五穀豊穣、心身堅固、商売繁盛のご利益があるといわれています。
上川神社の行事
◆火鑽神事/1月7日午前10時から社殿で行われる、古式により清浄な火を鑽り出す神事です。これは1月8日から行われる「どんど焼き」の火種を採るためのもので、1969(昭和44)年から行われています。
◆上川神社例祭/7月20~22日に五穀豊穣・商売繁盛・無病息災を祈願します。21・22日には神輿渡御が行われ、奉仕役員・獅子舞・太鼓・など400人ほどの行列が市中を巡り、21日夕刻は若者が神輿を担ぎます。
上川神社へのアクセス
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