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2007年05月 アーカイブ

2007年05月03日

国造神社 熊本県のパワースポット

国造神社の由来と特徴

国造神社"

阿蘇神社の北方にあることから「阿蘇北宮」とも呼ばれるパワースポット

阿蘇を開拓した速瓶玉命とその后の雨宮媛命、そしてその子高橋神と火宮神の4柱を祀っています。

境内の大杉は推定樹齢1300年という大木だ。昔は手野[ての]の二本杉といわれ男杉・女杉があった。古くより農神として厚く信仰され、現在は遠方からの参拝者も多い阿蘇の古名社である。

国造神社の行事

主な行事
  • 1月3日 新年祭
  • 旧暦1月16日 歌い初め
  • 3月28日 春祭り
  • 7月26日 御田祭り
  • 9月23日 秋祭り
  • 12月30日 除夜祭
  • 国造神社へのアクセス

  • 所在地:熊本県阿蘇市一の宮町手野2110 TEL:0967-22-4077
  • 交通:JR宮地駅→車15分
  • 九州道熊本IC国道57号45km1時間10分
  • 関連サイト
    ●国造神社関連サイト紹介

    ●国造神社関連サイト紹介

    ●国造神社関連サイト紹介

    ●国造神社関連サイト紹介

    ●国造神社関連サイト紹介

    *当ページの神社と関連する貴サイトを当ページにてご紹介します。
    まずは、当サイトを貴サイトにリンクをしていただき、リンクを張っていただいた貴サイトURL及び貴サイト名・貴サイトURL・貴サイト紹介文を記入してこちらのお問合わせフォームよりご連絡ください。


    いただいた内容を確認させていただき当ページにて、貴サイトを紹介させていただきます。

    *以下の当サイトをリンクしてください。
    ・サイト名:パワースポット
    ・サイトURL:http://www.sports-joho.com/power/
    ・紹介文:神社を中心としたパワースポット

    宇佐神宮 大分県のパワースポット

    宇佐神宮の由来と特徴

    宇佐神宮全国に4万余りある八幡様の総本宮があるパワースポット。 本殿は八幡造(はちまんづくり)とよばれる様式で建てられており、国宝に指定されています。

    宝物館では数百点におよぶ文化財を展示しており、「夏越しまつり」「放生会」などのお祭りも行われています。
    一之御殿には応神天皇、二之御殿には比売大神、三之御殿には神功皇后が祀られています。

    下宮には創祀当時、御炊殿といわれ神前の御餞を炊く御かまがありました。

    仕事、恋愛、金運などさまざまな運気との縁を結ぶといわれています。


    宇佐神宮の行事


    期間行事
    1月1日歳旦祭
    2月13日鎮疫祭(ちんえきさい)
    3月18日宇佐祭
    4月1日八幡講社大祭
    6月30日大祓(おおはらい)
    7月27日御神幸祭
    10月第2月曜仲秋祭(ちゅうしゅうさい)
    10月23日新嘗祭
    10月20日風除報賽祭
    12月31日大祓式


    宇佐神宮へのアクセス


  • 所在地:〒872-0102大分県宇佐市南宇佐2859 TEL:0978-37-0001
  • 開門時間:午前5:30~21:00 年中無休
  • 交通:JR日豊本線「宇佐駅」から「中津行」「四日市行」の大分交通バス約9分「宇佐八幡」下車~徒歩10分
  • 宇佐駅から宇佐八幡バス停までは約四キロでタクシーで、約10分
  • 宇佐八幡バス停からは徒歩約10分で宇佐神宮上宮の本殿に着く。

  • 斎場御嶽(せーふぁうたき) 沖縄県のパワースポット

    斎場御嶽(せーふぁうたき)の由来と特徴

    琉球始祖のアマミキヨが作った七御たきのひとつと伝えられる沖縄随一の霊場、斎場御嶽(せーふぁうたき)がパワースポット

    斎場御たき

    沖縄には自然崇拝の要素が強いため、聖地そのものを崇めています。 その中でも斎場御嶽(せいふぁうたき)は、琉球王国でもっとも格式の高い聖地とされていました。


    琉球王国時代、斎場御嶽では、神女でもっとも位の高い聞得大君(きこえおおきみ)の就任儀式『お新下り(おあらおり)』や、国の豊じょうや平和を願い、王様自らがお参りする『東御廻り(あがりうまい)』など、国の大切な神事がおこなわれていました。

    石畳琉球王府の最高神女、聞得大君の即位式も行われた神聖な場所で、近年まで琉球王を除く男子や一般庶民は入れませんでしたが、山仕事などでやむを得ず入る場合は女装をして入ったといわれています。

    今では一般の人でも入ることができるようになり、『東御廻り』の参拝者がたえずおとずれています。

    御嶽内は450mにもおよぶ石畳参道が各拝所に続いており、案内板にしたがってまわることができます。(写真)
    琉球王国時代から現在も続く、4年に一度の神拝みの行事「東御廻り(あがりうまーい)」などの参拝地としてたくさんの人々が訪れています。

    2000年には「琉球のグスクおよび関連遺産群」として世界遺産に登録されました。

    斎場御たきの行事

    特にありません。

    斎場御たきへのアクセス

  • 所在地:沖縄県南城市知念字久手堅 知念村農業経済課098-948-1413
  • 交通:那覇より国道329号・331号を東に向け50分
  • 那覇バスターミナルから38番志喜屋線 「体育センター入口」下車。徒歩で約30分。
  • 大山づみ神社 四国地方のパワースポット

    大山づみ神社の由来と特徴


    大山づみ神社"天照大神の兄神・大山積大神を祭神に、古くから日本総鎮守と呼ばれ暑い信仰を集めるパワースポット

    山の神、海の神、戦いの神として歴代の朝廷や武将から尊崇を集めた神社です。

    源氏、平家をはじめ多くの武将が武具を奉納し、武運長久を祈ったため、国宝、重要文化財の指定をうけた日本の国宝文化財の指定を受けた武具類の8割が保存されています。


    神木本殿には神宝の「鏡」と「矛」が秘蔵され、境内中央には樹齢約2,600年の神木である大楠が鎮座しており長い時を超えた今でも参拝が絶えません。


    境内には樹齢約2600年の大樹が鎮座し、境内いっぱいに枝を広げています。


    瀬戸内海海上交通の守護神としても崇拝されているほか、結婚運、仕事運にもよいとされています。

    大山づみ神社の行事


    期間行事
    元旦歳旦祭
    1月7日生土祭
    旧4月21日御更衣御戸開祭
    旧5月5日御田植祭
    6月27日五穀豊穣祈願祭
    旧8月22日産須奈大祭
    旧9月9日抜穂祭
    11月15日七五三祝祭
    12月1日全国鉱山工場安全祈願祭
    12月31日大祓式


    大山づみ神社へのアクセス


  • 所在地:今治市大三島町宮浦3327 TEL:0897-82-0032
  • 開門時間:午前8:20~17:00 年中無休
  • 交通:最寄IC:しまなみ海道(西瀬戸自動車道)大三島ICで下りて、西へ4kmほど
  • JR今治駅前バスで約60分
  • 最寄港名:宮浦港(今治市大三島町宮浦)

  • 金刀比羅宮 香川県琴平町

    金刀比羅宮の由来と特徴

    金比羅

    古くから「さぬきのこんぴらさん」の愛称で親しまれ、象頭山の中腹に鎮座する荘厳な社殿は、海の神様として知られる大物主神と崇徳上皇を祀る。 

    海上安全をはじめ、国の繁栄や農漁業、医療など、さまざまな願いを叶えてくれる神様として、広く親しまれています。御本殿、拝殿は桧皮茸、大社関棟造の様式になっています。(写真)

    金刀比羅宮の参道の石段は合わせて1,368段。木々に抱かれた山腹をぬうように遥々と続いている参道の周囲には灯籠や玉垣、鳥居などの見所が多く額に汗して上っていく参拝客の目を楽しませます。

    参道と石段

    鋭い神気をもち、勝負事に挑もうとする人や、自分の限界を超えたことに挑戦しようとしている人には十分なご加護がお願いできそうなパワースポットである。

    金刀比羅宮の行事

    期間行事
    元旦歳旦祭
    1月10日初こんぴら
    2月17日祈年祭
    3月8~10日大祈願祭
    5月5日蹴鞠
    6月30日夏越の祓
    10月9日例大祭
    11月23日新嘗祭
    12月下旬蹴鞠
    12月31日除夜祭

    金刀比羅宮へのアクセス

  • 所在地:香川県仲多度津郡琴平町 TEL:0877-75-2121
  • 交通:新幹線岡山駅下車、特急「南風:に乗り換えて、琴平で下車、徒歩8分で参道入口へ
  • 八重垣神社 鳥取県松江市

    八重垣神社の由来と特徴

    八重垣神社日本最古の和歌といわれる「八雲立つ出雲八重垣妻ごみに八重垣つくるその八重垣を」でしられる神社で、スサノオノミコトとイナタヒメが祭神です。

    八岐大蛇退治で名高い素鳴尊と、国の乙女の花と歌われた稲田姫命の夫婦が主祭神で、縁結びの大神として知られるパワースポット




    硬貨占い

    「夫婦椿」と呼ばれる椿が愛の象徴として神聖視されているほか「鏡の池」で神社の占い用紙に硬貨をのせ、早く沈むと良縁が訪れるといわれています。

    「鏡の池」は稲田姫命が八岐大蛇の難を避けるため、森の大杉を中心に八重垣を造ってご避難中、日々の飲料水とされ、また御姿をお写しなされた池で姿見の池、鏡の池と言われています。


    八重垣神社の行事


    主な行事
  • 5/3 祈年祭あわせて身隠し神事 
  • 8/1 夏祭り(山上神社境内にて)
  • 10/20 秋の例祭
  • 12/15新嘗祭(にいなめさい)・あわせ環幸(かんこう)祭
  • 八重垣神社へのアクセス

  • 所在地:〒690-0035島根県松江市佐草町227 TEL:0852-21-1148
  • 開門時間:午前9時から17:00 年中無休
  • 交通:JR松江駅より「八重垣神社」行きバスで約25分終点下車すぐ
  • 縁結び、幸福の神出雲大社 鳥取県出雲市

    出雲大社の由来と特徴

    出雲大社

    伊勢神宮と並び称されてきた古社で、童謡にも親しまれた因幡の白うさぎでも有名な神社です。


    出雲大社の御祭神大國主大神は、特に「だいこくさま」とも呼ばれ、古くから福の神、平和の神、縁結びの神、農耕の神、医薬の神として慕われています。


    巨木国宝に指定されている御本殿は、現在高さ24mですが、古代の御本殿は今の2倍、48mという巨大建築物であったことが言い伝えられており、近年の発掘でそれを証明する巨大な柱が境内から発見されています。(写真)

    2007年3月10日には出雲大社の東隣に「島根県立古代出雲歴史博物館」が開館し、古代本殿の柱が展示されました。

    大国主大神を主祭神とし、古来より時代の為政者から加護と信仰を受けてきた。

    縁結び、幸福の神として現代も人々から厚い信仰を集めているパワースポットといえるでしょう。

    神無月には800万の神々が出雲大社に集まり神議が行われるとされています。

    出雲大社の行事

    期間行事
    元旦大御饌祭・天神祭・御飯供祭
    2月1日節分
    3月春期祖霊社大祭(祖霊社)
    5月14日的射祭・例祭・天神祭・饗宴式
    6月30日大祓式
    10月15日熊野大社鑽火祭
    11月1日月始祭
    11月23日献穀・古伝新嘗祭(拝殿)・饗宴式
    12月15日謝恩祭・勧農祭(神楽殿)
    12月31日大祓式・除夜祭

    *毎月1日は、月始祭。毎月10日 祖霊社月次祭。

    出雲大社へのアクセス

  • 所在地:〒699-0701島根県出雲市大社町杵築東 TEL:0853-53-3100
  • 開門時間:午前6時から20:00 年中無休
  • 交通:一畑電鉄「出雲大社前駅」下車、徒歩7分、または山陰本線「出雲市駅」から「出雲大社行」バス約30分「出雲大社」下車すぐ
  • 所願成就の神熊野那智大社 和歌山県那智勝浦町

    熊野詣の由来と特徴

    熊野は、古代から全国の死者の魂が集まる聖地として知られています。

    日本のパワースポット熊野

    「蟻の熊野詣」といわれるほどにぎわった歴史を持ち、今でも熊野は、那智の滝はもちろん、熊野本宮大社、速玉大社、那智大社、青岸渡寺と、パワースポットだらけです。

    深く豊かな森と清らかな滝の水、明るい陽光。それらが熊野のパワーの源泉といえましょう。

    その「神の里」に詣で、漂う霊気にひたり、神々の恵みを得ようとして、古代から多くの人々が熊野へ、そして那智山へ参詣されています。

    北方の吉野が男性なら、熊野は女性的な包容力に満ちていいます。


    日本のパワースポット熊野

    特におすすめは、那智の滝(写真)をはるかに望む那智大社と青岸渡寺の境内。この2つは背中合わせになっていて、その間にまるでトトロが住んでいそうな巨大な楠の木がそびえています。

    滝壺の深さは10m。南方熊楠によると大滑落岩塊のため三分の一強埋もれてしまったそうで、昔はもっと広く深かったのが、滝の上の原生林を濫伐したために岩石が落下し、滝壷が埋もれて現在のように小さく浅くなってしまったらしいです。




    ここから望む、熊野滝に昇る朝日には、絶大な癒しのパワーが秘められています。



    熊野那智大社の行事

    日本のパワースポット那智の火祭り

    「那智の火祭」は毎年7月14日に斎行される当社の例大祭で、もとは旧暦6月14日に斎行されていた神事であり、豪壮な松明の燃えさかる御火の神事から「那智の火祭」と名づけられたものですが正式には「扇会式」または「扇祭」と呼ばれています。

    祭の主体である扇神輿は幅1メートル、長さ6メートル程の細長い框に赤緞子を張り、金地に朱の日の丸を描いた扇を組み合わせ、9ヶ所に計32本、白銅鏡八面、それに「光」「蝶の鬚」「緑松」「桧扇の花」などを飾り付けます。その型は「那智の大瀧」を表しており、市野々地区の氏子の人々が御奉仕いたします。



    年中行事

    期間行事
    1月8日牛王神璽祭
    2月3日どんど焼き
    3月1日熊野川川舟下り
    4月13~15日熊野本宮大社例大祭
    7月14日那智の火祭
    8月中旬熊野の花火
    9月中旬みこし海中渡御
    10月21日あげいん熊野詣
    11月14日紅葉祭
    12月31日那智の滝・三重塔ライトアップ

    熊野那智大社へのアクセス

    〒649-5301 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山1

  • JR紀伊勝浦駅からバス、神社お寺前駐車場下車徒歩10分
  • 宝物殿:入館料 200円(8時30分~16時30分 )
  • TEL0735-55-0321
  • 縁結び、夫婦円満の熊野速玉大社 和歌山県新宮市

    熊野速玉大社の由来と特徴

    熊野三山の一つで、お灯祭や御船祭などの珍しい祭りが行われる神社。

    熊野速玉大社

    今から約二千年ほど前の景行天皇58年(128年)の御世に、熊野三所権現が最初に降臨せられた元宮である神倉山から現在の速玉大社の鎮座地にお遷りになり、御祭神は、熊野速玉大神(いざなぎのみこと)・熊野夫須美大神(いざなみのみこと)を主神に、十二柱の神々を祀り上げ新宮十二社大権現として全国から崇敬を集めています。

    神宝館には1200点余りの国宝古神宝をはじめ、徳川吉宗公奉納の糸巻太刀などの重要文化財が多数展示されている。また佐藤春夫記念館も境内に併設しています。

    もとは神倉山に祀られていたが、後に現在地に移ったとされ、その為神倉山の元宮に対し新宮と呼ばれるパワースポット

    本地仏は薬師如来とされ、速玉大神を祀る。
    境内にあるナギの木の実を使った「ナギ人形」は>縁結び、夫婦円満にご利益があるとされる。

    熊野速玉大社の行事

    どんど焼き(2月3日)新宮市・熊野速玉大社 どんど焼き新宮市の熊野速玉大社で、お正月のしめ縄飾りやお札などを焼く節分行事の神事。 午後、境内に掘った直径約5㍍の穴に、神火を点火。

    熊野地方一円から持ち込まれた飾り類は次々に投げ込まれ、炎を上げて燃え上がります。

    夜まで続き、朱塗りの神殿を明々と照らし出す。節分行事は那智勝浦町の熊野那智大社、青岸渡寺で豆まきなどが行われています。

    期間行事
    1月1日初詣
    2月3日どんど焼き
    2月6日湯登神事
    4月15日渡御祭 例大祭日
    6月30日大祓式
    7月14日扇立祭
    10月15日熊野速玉大社例大祭
    11月-
    12月-
    12月31日師走大祓


    熊野速玉大社へのアクセス


  • 所在地:〒647-0081和歌山県新宮市新宮1 TEL:0735-22-2533
  • 交通: JRきのくに線「新宮駅」から徒歩15分
  • [京阪神方面から]
    新大阪駅からJRきのくに線(特急オーシャンアロー号等)を利用して新宮駅下車。駅からタクシー5分。
  • [東京・名古屋方面から]
    名古屋駅からJR紀勢本線(特急ワイドビュー南紀号)を利用して新宮駅下車。
  • 商売繁盛、無病息災、交通安全の熊野本宮大社 和歌山県田辺市

    熊野本宮大社の由来と特徴

    熊野本宮大社

    全国に3000社以上ある熊野神社の総本宮である熊野三山の主座にパワースポット

    鳥居の前に立つと、まず、大きな八咫烏(やたがらす)の幟が目を引きます。

    八咫烏は熊野権現の使い。三本足の烏です。日本サッカー協会のシンボルマークでお馴染みですね。

    本地仏は阿弥陀如来、家津御子大神を主祭神として祀っています。

    4つの社殿がありますがが、主祭神が祀られ、心願成就にご利益があるといわれている第三殿には必ず参拝したい。
    商売繁盛、無病息災、交通安全などのご利益も。

    熊野本宮大社の行事

    渡御祭渡御祭 例大祭日(県指定無形民俗文化財) 4月15日 午後1時より本社にて御輿に御霊を遷し、太鼓を叩き神歌を唄いながら町筋を練り歩き、真名井社に詣でた後、旧社にて大和舞・早乙女舞・御田植舞・八撥などの神事を行い、熊野修験者による大護摩や投餅等の行事が続き、この日の行列に出る挑花を授かる事ができると、この1年、無病息災や、豊作を得られるといわれています。

    期間行事
    元旦開寅祭
    1月7日八咫烏神事
    4月13日湯登神事
    4月15日渡御祭 例大祭日
    4月29日木苗祭
    8月15日精霊萬燈祭
    10月23日一遍上人顕徳祭
    11月23日一遍上人顕徳祭
    12月10日御竈木神事
    12月31日師走大祓

     

    熊野本宮大社へのアクセス


  • 所在地:〒647-1731和歌山県田辺市本宮町本宮1110 TEL:0735-42-0009
  • 参拝時間: 6:00~19:00
  • 交通:JR紀勢本線「紀伊田辺駅」から龍神バス約2時間「本宮大社前」下車

  • 縁結びの神 出雲大神宮 

    出雲大神宮の由来と特徴

    出雲大神宮出雲大神宮は、709年に創建され、延喜式内名神大社で、丹波国一の宮。

    足利尊氏が修造したと伝わる本殿(重要文化財)は、三間社流造で檜皮葺きの建物。

    大国主命と后神である三穂津姫命を奉斎した、出雲の国に深い縁を持つ神社がパワースポット

    境内から湧き出る御神水は、飲めば幸福を招き長寿になるとされ「真名井水」と呼ばれています。
    真名井水日本水質保健研究所によれば、古生代の石灰岩層をつたって火山噴火でできたマグマの接触変成岩層から湧き出ている「うまい水」で、ミネラルがバランスよく含まれる極めて健康によい理想の水であるとするなど地質学的に実証されております。

    このような水は自然界の中でもほんの一部しか存在しないという事です。(大阪朝日新聞 昭和60年12月26日付)


    出雲大神宮は、長寿・縁結び・金運の神としても霊験あらたかであるとされています。


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    出雲大神宮の行事

    期間行事
    元旦歳旦祭
    1月15日粥占祭
    2月11日紀元祭
    4月18日鎮花祭
    8月18日秋祭(法會)
    9月15日大國祭
    10月21日例祭
    11月23日新嘗祭
    12月15日大國祭
    12月31日師走大祓


    出雲大神宮へのアクセス


  • 所在地:京都府亀岡市千歳町千歳出雲無番地 TEL:0771-24-7799
  • 開門時間:午前9~17時 年中無休
  • 交通:JR亀岡駅→京阪京都交通バス千代川行きで15分、バス停:出雲神社下車、徒歩すぐ

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    世界遺産にも登録されている下鴨神社 京都府京都市

    下鴨神社の由来と特徴

    下鴨神社賀茂御祖神社の創始は古く、太古に遡ります。世界遺産にも登録されている神社が京都でも名高いパワースポット。正式には「賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)」と呼ばれます。

    神社境内の糺の森から縄文時代の祭祀遺跡や旧境内から集落など発掘されました。『日本書記」神武天皇2年(BC658)2月の条に御祭神の伝承がみられ、綏靖天皇の御代(BC580頃)に、現在の御蔭祭の始源である御生神事がはじまったとの所伝があります。 

    安遷都(794)以降は皇都である京都の総鎮護として山城国一ノ宮となり、皇女が賀茂斎王として神社に奉仕する賀茂斎院の制度が定められるなど朝廷の尊崇厚く、国家国民の安泰を祈願する神社でありました。

    世界遺産このことは明治以降も変わらず、官幣大社の筆頭として全国の神社の首位におかれ、このような歴史によって社殿と境内が国指定の文化財となり、平成6年(1994)世界の文化財として、日本では5番目に世界文化遺産に登録されています。

    鴨川の下流にまつられている神社というところから「下鴨さん」とか「下鴨神社」と呼ばれる。国宝である東西の二殿の本殿をはじめ、重要文化財の社殿が立ち並ぶ。境内の糺の森は、散策路として市民の憩いの場となっています。

    古代豪族加茂氏の氏神社で、加茂建角身命と玉依媛命が主祭神。

    広大な境内には東西2棟の本殿と55棟の社殿が並ぶ。
    導きの神社としても有名で、入学や交通安全などの霊験があるほか、五穀豊穣や縁結びにもご利益があります。

    下鴨神社の行事


    期間行事
    元旦初詣
    1月4日蹴鞠始め
    3月3日流し雛
    5月3日流鏑馬
    7月中旬祇園祭り・御手洗祭
    8月6日矢取りの神事
    9月第3土日名月管絃祭
    10月22日非公開文化財特別拝観
    12月29日煤払祭
    12月31日年越大祓


    下鴨神社へのアクセス


  • 住所:京都府京都市左京区下鴨泉川町59 TEL:075-781-0010
  • JR「京都駅」中央口から205、4系統のバス約30分「下鴨神社前」下車
  • 阪急河原町駅より市バス(1・4・205系統)下鴨神社前(または糺の森)下車
  • 開門時間:午前6時30分~17時30分

  • 生業繁栄、良縁成就の白山比め神社

    白山比め神社の由来と特徴

    白山比め神社白山比め大神、菊理媛神、伊勢諾神の三社を祀り、霊峰白山を神体山とするパワースポット

    養老元年(717)、越前の僧泰澄(たいちょう)が初めて白山に登拝してから後は、全国的に信仰が広まり、修験道場として隆盛を極め「白山衆徒三千を数う」とまで称せられました。

    その後、文明12年(1480)の大火によって40余りの堂塔伽藍がことごとく焼失し、末社三ノ宮の鎮座地である現在地に遷られて今日に至ります。

    明治維新後は下白山を本社、白山山頂にある神祠を奥宮とし、国幣中社として国家からも特別の待遇を受けていました。

    今日では、全国に奉られている三千余社の白山神社の総本宮として、白山信仰の中心となっています

    「しらやまさん」として多くの人々に親しまれるほか、特に生業繁栄、家内安全、良縁成就にご神徳があるといわれている。

    白山比め神社の行事

    期間行事
    元旦歳旦祭
    2月11日紀元祭
    3月3日豊年講春季大祭
    5月6日例大祭・夕御饌祭
    7月1日白山奥宮夏山開山祭
    8月15日白山水系水利感謝祭
    10月23日秋季神御衣祭・豊年講秋季大祭一日祭
    11月3日明治祭
    12月29日煤払祭
    12月31日年越大祓

    *年間行事の日時は毎年変更になることがありますので、詳しくは白山比め神社のホームページなどでご確認してください。

    白山比め神社へのアクセス

  • 〒920-2114 石川県白山市三宮町ニ105-1 TEL(0761)92-0680 FAX(0761)93-0933
  • 金沢市内からは、北陸鉄道“野町駅”より“鶴来”を経て、“加賀一ノ宮駅”にて下車。徒歩10分で神社に達します。 JR北陸本線金沢駅より18Km、タクシーにて約30分。
  • 日本のパワースポット 交通安全、縁結び、芸事の椿大神社

    椿大神社の由来と特徴

    日本のパワースポット椿大神社椿大神社は、鈴鹿山系の入道ケ岳の麓にあり、猿田彦大神を祭る大本宮で、杉の古木に囲まれた境内には松下幸之助氏寄進の茶室もあり、お抹茶(有料)もいただける、伊勢国一の宮にパワースポットがあります。

    猿田彦大神は、天照大神の孫が地上へと天下る祭に、「道別の神」として出迎えたという神さまです。
    天孫(てんそん)「瓊々杵尊(ににぎのみこと)」が降臨の際、猿田彦大神は、天の八衢に「道別(ちわき)の神」として出迎え、風貌雄大、超絶した神威を以って恙なく天孫を高千穂の峰に御先導申し上げ、肇国の礎(いしずえ)を成したこの大神を、後に倭姫命(やまとひめのみこと)の御神託により、磯津(いそづ)(鈴鹿川)の川上、高山短山の麓に「椿(ちわき)の大神の社(おおかみのやしろ)」として奉斎することになったのは、天神(あまつかみ)と地祇(くにつかみ)の幽契(ゆうけい、すなはち霊通による約束)であって、日本の国家肇国の発祥を物語る重要な意味があります。
    猿田彦大神と結婚した天女命の二神を祀る神社は「みちびきの神」として、交通安全、縁結び、芸事にご利益があると言われています。


    椿大神社の行事


    椿大神社へのアクセス


    〒519-0315 三重県鈴鹿市山本町1871番地 TEL:059-371-1515
    ■最寄のJRから新幹線で名古屋駅まで、JR名古屋駅から近鉄に乗り換えて四日市下車、四日市駅よりタクシーにて椿大神社まで30分。
    ■四日市駅より三重交通バス「椿大神社」行き、終点下車(約50分)
    ■近畿日本鉄道平田町駅→鈴鹿市西部地域コミュニティバスで55分、バス停:椿大神社下車、徒歩すぐ

    日本のパワースポット 伊勢神宮(内宮)

    伊勢神宮の由来と特徴

    伊勢神宮は正式名称を「神宮」といわれ古来より皇室をはじめ、広く国民の厚い崇敬を受けているパワースポットに全国から参拝客が訪れています。

    日本のパワースポット

    伊勢神宮とは内宮(皇大神宮)、外宮(豊受大神宮)両宮の別宮、摂社、末社、所管社など125社の総称です。
    「お伊勢さん」とも言われますが、本当はただ「神宮」のみが正式名称。明治神宮、熱田神宮などの大きな神宮よりも社格が上で、特別格扱いとなっています。

    内宮(ないくう=皇大神宮:写真)

    内宮の正式名称は「皇大(こうだい)神宮」で、天照大御神(あまてらすおおみかみ)が祀られています。御神体は三種の神器の一つ「八咫鏡(やたのかがみ)」。天照大御神は垂仁天皇の時、現在の伊勢の五十鈴川上に鎮座したとされています。
    その美しい景観は、NHKの「日本の美100選」に選ばれるほど。
    訪れるだけで心いやされる、まさに日本人の心の故郷です。


    日本のパワースポット皇室のご先祖である天照大御神(あまてらすおおみかみ)を祀る内宮衣食住の守護神である豊受大御神(とようけのおおみかみ:写真)を祀る外宮を中心に、別宮、摂社、末社、所管社合わせて125社からなっています。内宮に鎮まる天照大御神は、我が国で最も貴く、国家の最高神とされています。





    伊勢神宮の行事


    期間行事
    元旦歳旦祭
    2月11日建国記念祭
    3月春分の日春季皇霊祭遙拝
    6月30日大祓
    8月4日風日祈祭(かぜひのみさい)
    10月15日~25日神嘗祭・由貴夕大御饌・御神楽
    11月23日~29日新嘗祭(にいなめさい)
    12月1日御酒殿祭
    12月23日天長祭(てんちょうさい)
    12月31日大祓



    伊勢神宮へのアクセス


    〒516-0023 三重県伊勢市宇治館町1. 電話 :0596-24-1111
    ■参拝時間:午前5時から午後6時(3月~4月)・5月~8月は午前4時から午後7時まで

    ■電車で
    近鉄特急 京都 ------>宇治山田 2時間10分
    近鉄特急 大阪・上本町 ------>宇治山田 1時間50分
    近鉄特急 名古屋 ------>宇治山田 1時間30分
    JR快速  名古屋 ------>伊勢 1時間37分

    ■駅から
    内宮 <近鉄>宇治山田駅からバス15分
    外宮 <JR・近鉄>伊勢市駅から徒歩5分(600m)
    ■自動車で
    内宮 <伊勢自動車道>伊勢西インターより5分
    外宮 <県道>伊勢市駅前で右折1分


    日本のパワースポット 安産、水徳、家内安全、厄除け、縁結び富士山

    富士山の由来と特徴

    日本のパワースポット富士山富士山は、日本のパワースポットとして古代より山岳信仰の対象として崇められてきました。

    富士山は静岡県と山梨県にまたがる標高3776mの日本最高峰の山で毎年、7月~9月上旬には夏登山、冬には雪上訓練や年始の“ご来光”を拝むための登山者が多数訪れます。
    登山ルートや登山口も複数あり、富士山の南面を登る「富士宮口」からのルートや、20軒以上の山小屋があり、安心感の高い「河口湖口」ルート、健脚向きで登山中にご来光が拝める「御殿場口」からのルート、「砂走り」の道が下りに適している「須走口」ルートがあり、いずれの登山口も五合目までバスが出ています。

    富士山は霊山としても名高く、常に万年雪をいただく美しい姿は、古くから歌や絵画などに登場しています。
    富士山はパワースポットだけではなく、日本のシンボルとして、日本人だけでなく世界中の人々からも愛されてきました。その富士山の文化的景観を後世に残すため、2005年4月「富士山を世界遺産にする国民会議」が発足しました。

    山そのものがご神体でパワースポットである「富士大神」が控えているほか、平安時代には噴火を鎮める守り神として富士山本宮浅間大社が完成。

    安産、水徳、家内安全、厄除け、縁結びなどのご利益があるとされる。

    富士山の行事

    富士河口湖周辺では四季折々の色々な行事が開催されています。
  • 春には富士河口湖では長い冬が終わると一斉に花々が芽吹き町も活気が溢れますツツジ祭りや稚児舞など
  • 富士河口湖の夏は爽やかに、花火大会などが華やかに湖畔を彩ります。
  • 紅葉色づく秋の富士河口湖。スポーツイベントも開催されます。
  • 湖畔の冬は、雪と氷と光、そして毎年恒例の冬花火・湖上の舞も見ものです。

  • 期間行事
    1月下旬~2月初旬冬花火・湖上の舞と河口湖光のファンタジア
    2月23日富士山の日・花火大会
    4月下旬~5月上旬河口湖富士桜・ミツバツツジ祭り
    4月29日甲斐の勝山やぶさめ祭り
    毎年5月17日~30日本栖公家行列
    7月中下旬~8月中旬河口湖天上山あじさい見学
    8月4日河口湖湖上祭(富士五湖最大の花火大会)
    10月下旬~11月中旬紅葉まつり・もみじマーチ
    11月第2日曜日西湖日刊スポーツ・サイクルグランプリ
    11月最終日曜日河口湖日刊スポーツマラソン

    富士山へのアクセス

    登山口により異なる(河口湖口まで:JR中央本線「大月駅」から富士急行「河口湖駅」下車~登山バス「富士山五合目(河口湖口五合目」下車、
    またはJR「新宿駅」から中央高速バス約2時間25分「富士山五合目(河口湖口五合目」下車 富士宮口まで
    :JR身延線「富士宮駅」から登山バス約1時間20分「富士宮口」下車)
    富士山五合目まで、レンタカーを利用するのも富士山の絶景を楽しむこともでき、窓を開けて走れば直接パワースポットを肌で感じることもできます。 マツダレンタカーを予約するならこちらから


    富士山の懐で過ごす休日を満喫できるパワースポット


    富士の麓、その深い森に抱かれた地で27年の歴史を誇る名門スポーツリゾート「FiT RESORT CLUB」は、隣接する敷地内に「自然の中で“交流・創造する価値”」をコンセプトにした、本物のリゾート・クラブライフを提案する “次世代型リゾートホテル” 「TRIF FUJI NATIONAL PARK RESORT & SPA / トライフ_フジナショナルパーク リゾート&スパ」を2007年12月16日[日]グランドオープンしました。


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    日本のパワースポット 五穀豊穣、開運、心願成就の戸隠神社

    天の岩戸を引き開け、天照大神を連れ出した神、天手力雄命を戸隠山のふもとに奉斎したことに始日本のパワースポット戸隠神社まる戸隠神社は2000余年の歴史のあるパワースポットで、奥社、中社、宝光社、九頭龍社、火之御子社の5社からなっています。

    約2㎞の参道を歩き樹齢 300年を超える杉の並木を過ぎると奥社、九頭龍社を参拝できます。

    中社の境内には天然記念物にも指定された樹齢900年に及ぶ三本杉があり、火之御子社には西行桜があります。


    宝光社社殿の建築様式は権現造りで、彫刻の見事さは貴重なものとされています。

    五穀豊穣、開運、心願成就が伝えられ、多くの人々が参拝する。(写真は中社)

    国土交通省の外郭団体「古都保存財団」などが選ぶ「美しい日本の歴史的風土100選」に戸隠神社が選ばれました。


    戸隠神社の行事

    日本のパワースポット戸隠神社

    戸隠神社に伝承される太々神楽の起源は古く、奈良時代には専属の「神楽師」を置いていたと伝えられております。(写真)
    天台僧が権威を振るっていた江戸時代にあっても、神官が伝統ある神楽の永続に情熱を注いだと言われ、幕末期に当地を訪れた河鍋暁斎が、「戸隠神楽」と言う画を残している程です。
    しかし、残念な事に、戸隠の神楽は明治期に一端途絶えてしまい、現在の姿は明治14年に復興され、今では、現神職のみで大切に受け継がれております。


    期間行事
    1月1日歳旦祭
    2月11日紀元祭
    4月25日月並祭
    5月1日月並祭
    6月6日飯縄社祭
    6月30日大祓式
    7月9日宣澄鎮魂祭
    11月3日明治祭
    11月23日新嘗祭
    12月30日大祓式

    戸隠神社へのアクセス

  • 〒381-4101長野県長野市戸隠 戸隠神社  TEL:026-254-2001
  • 東京(新宿/池袋)、名古屋、大阪/京都からJR長野駅行きの高速バスがあります。
  • 中社まで/JR「長野駅」からバス約60分「中社宮前」下車すぐ、
    奥社まで/JR「長野駅」から「戸隠行」のバス約70分「奥社入口」下車、徒歩30分
  • 日本のパワースポット 天下泰平、鎮火、開運、家内安全の榛名神社

    榛名神社の由来と特徴

    日本のパワースポット榛名神社綏靖天皇の時代に鎮座し、用明天皇元年(586年)に社殿が造営されたと伝えられる国指定重要文化財とされるパワースポットです。
    南北朝時代ごろから上野寛永寺の下に属し、別当が派遣されて管理がされてきました。明治の神仏分離により仏教色が廃され、元の榛名神社に復しました。


    雨乞いの神社として、また修験者の霊場として古くから榛名山信仰の参拝者を集めてきました。
    火産霊神、墳山姫神を主祭神とし、天下泰平、国家安穏、鎮火、開運、家内安全などの神として厚く崇敬を受けています。
    神社入り口より約700メートルの参道は清流に添い、老杉が空を蔽い、巨岩奇岩に心打たれ森厳極まりなく、本殿に到着した時には身も心も洗われております。


    榛名神社の行事

    毎年大晦日恒例の深夜の神秘の行事が榛名神社の天狗祭り

    日本のパワースポット榛名神社

    上毛三山の一つ榛名山にある榛名神社では、大晦日の深夜に108個の天狗餅を境内にまく、神秘の行事「天狗祭り」がおこなわれます。(写真)

    暗闇の中、石と区別しにくいこの天狗餅を拾うと、開運に恵まれるということから、毎年、午前零時の開門にあわせて多くの人が懐中電灯を片手に訪れます。

    過ぎゆく年に感謝し、新しい年に希望を託すにふさわしい荘厳な榛名神社。その神域に触れてみてはいかがでしょうか。
     境内では甘酒のサービスもあります。


    榛名神社へのアクセス

  • 群馬県高崎市榛名山町849 榛名神社 TEL:027-374-9050
  • 開門時間:8:00~17:00(ご祈祷受付時間 9:00~15:30)
  • 参観料:無料
  • 交通:JR高崎駅西口より、群馬バスで本郷経由榛名湖行きに乗車榛名神社前下車、徒歩15分です。
    駅前発8:30、9:30と各時間ごとに1便です。8:30分発に乗った場合神社前に9:40分に着きます。

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    日本のパワースポット 日光東照宮

    日光東照宮の由来と特徴

    日本のパワースポット日光東照宮

    1617年、江戸幕府開祖である徳川家康公を東照宮大権現として祀り、創建されたパワースポット

    二代将軍秀忠公により造営された創建当初の社殿は、20年後の寛永13年(1636年)三代将軍家光公により建て替えられ、今日の絢爛豪華な社殿群が立ち並びました。

    本殿や陽明門など55棟の建造物が国指定文化財に指定されているほか、平成11年(1999年)にはユネスコの世界遺産条約に基づき「世界遺産」に登録されました。






    風水的には、奥社の徳川家康の墓所周辺が最もパワーが強い場所とされ(写真下)出世開運、商売繁盛、家内安全のご利益が期待できると言われ毎年多くの参拝客で賑わっています。

    日本のパワースポット日光東照宮

    徳川家康の墓所は家康の遺言により、始めは駿府の南東の久能山(現久能山東照宮)に葬られ、一周忌を経て江戸城の真北に在る日光の東照社に改葬されています。
    東照社は1645年(正保2)11月3日に宮号宣下があり、東照宮となり、さらに東照宮に正一位の神階が贈られ、家康は江戸幕府の始祖として東照神君、権現様とも呼ばれ江戸時代を通して崇拝されました。



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    日光東照宮の行事


    期間行事
    元旦歳旦祭(さいたんさい)
    2月節分祭・建国記念祭・祈年祭
    3月献穀講大祭
    5月栗石返・春季例大祭(17日)・流鏑馬神事(17日)・渡御祭「百者揃千人武者行列」
    6月大祓式
    10月16日流鏑馬神事
    10月17日秋季大祭(17日)渡御祭「百者揃千人武者行列」(17日)
    11月新嘗祭(にいなめさい)
    12月23日天皇誕生日当日祭
    12月31日大祓式(おおはらいしき)


    日光東照宮へのアクセス


  • 〒321-1431栃木県日光市山内2301
  • 開門時間:11月1日~3月31日8:00~16:00(受付15:30終了)、4月1日~10月31日8:00~17:00(受付16:30終了)・年中無休
  • 参観料:大人1300円、小中学生450円
  • JR日光線「日光駅」から東武バス「神橋」下車~徒歩8分、
    または日光宇都宮道路「日光IC」から車約10分
  • 日本のパワースポット運開きの神様 箱根神社

    箱根神社の由来と特徴

    日本のパワースポット箱根神社

    聖占上人が箱根山の駒ケ岳より同主峰の神山を神体山としてお祀りされ、奈良時代末期の757年に、諸国遊行中の僧、万巻上人が社殿を創建し、2007年には鎮座1250年を迎えます。
    現在では同主峰の神山を神体山としてお祀りされて以来、関東における山岳信仰の一大霊場となりました。

    箱根神社は伊豆山神社とともに「二所権現」といわれるパワースポットがある神社です。


    日本のパワースポット箱根神社

    芦ノ湖の湖上にある箱根神社大鳥居(両部鳥居)は九頭竜神社を含め箱根神社は2000年に改装されて塗られた朱色は落着いてなかなかしっとりしている。 (写真)

    箱根神社は、交通安全、心願成就、開運厄除のご利益の高い運開きの神様として、多くの人々に信仰されているパワースポットです。



    箱根神社の行事

    期間行事
    元旦歳旦祭(さいたんさい)
    1月5日湖水開き
    2月11日紀元祭
    6月30日大祓(おおはらえ)
    7月31日清祓式・献燈祭・湖水祭
    8月2日殉国学徒慰霊祭・御神幸祭
    10月1日公魚奉献祭
    11月3日明治祭
    11月23日新嘗祭(にいなめさい)
    12月31日大祓(おおはらえ)・古札焼納祭・除夜祭


    箱根神社へのアクセス

  • 〒250-0522神奈川県箱根町元箱根80-1 箱根神社社務所 TEL:0460-83-7123
  • 拝観時間:年中無休
  • 拝観料:無料 (但し、宝物殿拝観料は300円)
  • 箱根登山鉄道「箱根湯本駅」から「関所行」の伊豆箱根鉄道バス「元箱根」下車~徒歩5分
  • 箱根登山鉄道「箱根湯本駅」から「箱根町行」の箱根登山鉄道バス「元箱根」下車~徒歩5分
  • マップファンで見る

    東京のパワースポット 日本で一番「気」のよい土地皇居

    東京のパワースポット 皇居の由来と特徴

    東京のパワースポット日本を代表する東京のパワースポットが、深い森に囲まれた皇居にあり、15代続いた徳川家の居城だった江戸城の跡全体が東京のパワースポットとされています。

    皇居(こうきょ)は、天皇の平常時における住まいで、12世紀初めに恒武平氏の流れをくむ江戸四部が建立した館を起源とし、1457年に太田道漢が基礎を作りました。

    太田道漢自身、そして雇っていた風水師が選んだ日本で一番「気」のよい土地が皇居にあたると言われています。

    現在は、天皇の住まいである「御所」、行事や政務の場である「宮殿」、宮内庁庁舎などがある江戸城跡一帯を指して皇居と呼ばれています。

    皇居の行事

    新年一般参賀 期 日:1月2日
    参入門:皇居正門(二重橋)
        (午前9時30分~午後3時10分)
    退出門:坂下門,桔梗門(ききょうもん),乾門
    お出まし(予定):
    ○第1回及び第2回は,天皇皇后両陛下,皇太子同妃両殿下始めお出ましになれる成年の皇族方
    ○第3回以降は,天皇皇后両陛下,皇太子同妃両殿下,秋篠宮同妃両殿下

    天皇誕生日一般参賀 期 日:12月23日
    参入門:皇居正門(二重橋)
        (午前9時30分~午前11時20分)
    退出門:坂下門,桔梗門(ききょうもん),大手門,平川門,北桔橋門(きたはねばしもん)
    お出まし(予定):
    ○天皇皇后両陛下,皇太子同妃両殿下,秋篠宮同妃両殿下
      第1回 10:20頃
      第2回 11:05頃
      第3回 11:40頃

    【午後の記帳】
    場 所:皇居内 宮内庁庁舎前特設記帳所
    参入門:坂下門(午後0時30分~午後3時30分)
    退出門:桔梗門(ききょうもん),大手門,平川門,北桔橋門(きたはねばしもん)(閉門:午後4時)
    (宮内庁ホームページより引用)

    皇居へのアクセス

    最寄りの交通機関等からの距離(所要時間)
    ●坂下門へ
     地下鉄千代田線二重橋前駅(6番出口)から約650m(徒歩約10分)
     JR東京駅(丸の内中央口)から約1000m(徒歩約15分)
    ●桔梗門へ
     地下鉄千代田線二重橋前駅(6番出口)から約350m(徒歩約5分)
     JR東京駅(丸の内中央口)から約700m(徒歩約10分)
    ●大手門へ
     地下鉄各線の大手町駅(c13b出口)から約200m(徒歩約5分)
     地下鉄千代田線二重橋前駅(6番出口)から約700m(徒歩約10分)
     JR東京駅(丸の内北口)から約1000m(徒歩約15分)
    ●平川門へ
     地下鉄東西線竹橋駅(1a出口)から約200m(徒歩約5分)
    ●北桔橋門へ
     地下鉄東西線竹橋駅(1a出口)から約400m(徒歩約5分)

    日本のパワースポット 過去の悪運を洗い流す塩竈神社

    塩竈神社の由来と特徴

    小高い一森山に鎮座する神社にパワースポットがある。

    当神社創建の年代は詳らかではありませんが、平安時代初期、嵯峨天皇の御代に編纂された「弘仁式」に「鹽竈神を祭る料壱万束」と記され、厚い祭祀料を授かっていたことが知られます。
    つまり、奈良時代国府と鎮守府を兼ねた多賀城が当神社の西南5km余の小高い丘(現在の多賀城市市川)に設けられ、その精神的支えとなって信仰されたと考えられます。
    古くから奥州一ノ宮として厚く信仰され、江戸時代には伊達家の保護を受けさらに発展しました。

    塩竈神社は、家内安全、延命長寿、交通安全、安産などのご利益があるとされる。過去の悪運を洗い流し、新しいチャンスを掴みたい人におすすめパワースポットです。

    平成14年12月、本殿・拝殿・四足門(唐門)・廻廊・随神門以下14棟と、石鳥居1基が、国の重要文化財の指定を受けました。

    塩竈神社の行事

    期間行事
    1月1日歳旦祭
    2月11日紀元祭
    3月29日志波彦神社例祭
    4月第4日曜日花まつり
    5月中御神田 御田植祭
    6月30日大祓式
    7月4日~6日藻塩焼神事・御釜神社例祭
    9月29日志波彦神社 遷座記念祭
    11月23日新嘗祭(初穂曳)
    12月31日大祓式

    塩竈神社へのアクセス

  • 〒985-8510宮城県塩竃市一森山1-1 TEL:022-367-1611
  • 開門時間:5時~20時 年中無休
  • 博物館:酸完了200円
  • JR仙石線本塩釜駅から、表参道(表坂)の石鳥居まで徒歩15分、東参道(裏坂)の石鳥居まで徒歩7分、社務所前までタクシーで5分。
  • JR東北本線本塩釜駅から、表参道(表坂)の石鳥居までタクシーで8分、社務所前まで同12分。
  • 日本のパワースポット 恋愛、結婚など良縁に岩木山神社

    岩木山の由来と特徴

    日本のパワースポット岩木山

    神山・霊山である標高1625mの岩木山を本としています。
    (写真左;岩木山神社、写真右;岩木山の頂上)
    創建1200余年の歴史をもつこの神社は、本州最北端の鎮守。建造物には青森県産ヒバを使用し、古いものでは400年の風雪を耐えています。

    杉木立の間を登りつめると広壮典雅な趣の絵様彫刻が施された重要文化財指定の社殿6棟があり、「奥日光」とも称されています。岩木山は津軽地方のとこからでも見ることができる孤立山で、津軽一帯の信仰の対象となっています。

    毎年旧暦8月1日には重要無形民俗文化財指定の「お山参詣」といわれる例大祭が行われ、多くの人々が深夜に山頂登拝して御来光を拝めるパワースポットです。

    さまざまな意味でよい緑をもたらしてくれる気をもつパワースポットで、特に女性には恋愛、結婚など良縁をもたらしてくれる運気があるといわれている。

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    岩木山の行事

    期間行事
    元旦歳旦祭
    2月1日厄除祭
    4月1日春季更衣祭・風神祭
    5月1日雷除祭・祈年祭
    6月12日守山祭
    旧7月25日山開祭
    10月1日秋季更衣祭
    10月23日明治祭
    11月3日新嘗祭
    12月31日大祓・除夜祭

    岩木山へのアクセス

  • 〒036-1343青森県弘前市百沢寺沢27 岩木山神社 0172-83-2135
  • 開門時間:7:00~17:00(年中無休)
  • JR奥羽本線「弘前駅」から「岳・枯木平行」の弘南バス約37分「岩木山神社」下車~徒歩すぐ
  • 日本のパワースポット出羽三山神社

    出羽三山神社の由来と特徴

    日本のパワースポット出羽三山

    出羽三山は、約1,400年前、崇峻天皇の御子、蜂子皇子(能除太子)が開山したと伝えられる。崇峻天皇が蘇我氏に害された時、蜂子皇子は難を逃れて出羽国に入り、そこで、三本足の霊烏の導きによって羽黒山に登り、苦行の末に羽黒権現の示現を拝し、さらに月山・湯殿山も開いて三山の神を祀ったことに始まると伝えられています。



    日本のパワースポット出羽三山

    出羽三山(でわさんざん)は、山形県庄内地方にひろがる月山頂上の月山神社、羽黒山頂上の出羽神社、湯殿山中腹の湯殿山神社の3つを合わせ通称「出羽三山神社」と呼ばれるパワースポットです。

    (左側写真は三神合同祭殿)

    修験道を中心とした山岳信仰の場として、「行の山」「浄めの山」として古くから羽黒派古修験道の総本山、山伏修行の聖地として伝わり現在も多くの修験者、参拝者を集める。

    約2kmの登拝参道には、多くの摂社末社が鎮座している。両側には巨杉が林立、森厳さに人を誘うようだ。

    平将門が建立したといわれる国宝羽黒山五重塔は運気を底上げしてくれるパワーがある。(写真)




    出羽三山への行事

    期間行事
    元旦歳旦祭(さいたんさい)」羽黒山・三神合祭殿_
    2月11日紀元祭(きげんさい)」羽黒山・三神合祭殿
    5月8日祈年祭(としのこいまつり)」羽黒山・三神合祭殿
    6月1日~7月10日湯殿山神社本宮開山祭
    7月15日~30日例大祭(れいたいさい)」羽黒山・三神合祭殿
    8月13日月山神社本宮柴燈祭
    10月10日湯殿山一山万霊供養祭
    11月23日新嘗祭(にいなめさい)」羽黒山・三神合祭殿
    12月23日天長祭(てんちょうさい)」羽黒山・三神合祭殿
    12月31日大祓式(おおはらいしき)」羽黒山・三神合祭殿

    出羽三山行事についての詳細は出羽三山公式ページで確認できます。

    出羽三山へのアクセス

  • 場所:〒997-0211山形県鶴岡市羽黒町大字手向字手向7
  • 羽黒山へ
    【バスをご利用の場合】
    ●鶴岡駅から庄内交通バス羽黒山頂行きで50分、終点下車
    ●表参道の石段を登る場合は、同バスで羽黒センター下車
    【車をご利用の場合】
    ●山形自動車道鶴岡I.Cから、鶴岡・羽黒線経由で約13km
    ●庄内あさひI.Cから、約15km
    ●庄内空港から40分

    月山へ
    【バスをご利用の場合】
    ●鶴岡駅から庄内交通バス月山八合目行きで1時間30分、終点下車(7/1~9/30運行)
    【車をご利用の場合】
    ●山形自動車道鶴岡I.Cから、鶴岡・羽黒線~月山高原ライン経由で約28km
    ●庄内あさひI.Cから、約30km
    ●庄内空港から約2時間

    湯殿山へ
    【バスをご利用の場合】
    ●鶴岡駅から庄内交通バス湯殿山行きで1時間30分、終点下車
    【車をご利用の場合】
    ●山形自動車道湯殿山I.Cから、約12km
    ●山形自動車道月山I.Cから、約13km
    ●庄内空港から山形自動車道経由で1時間

  • 開門時間:7:30~16:30・年中無休
  • 参観料金:無料
  • 日本のパワースポット 水の気が強く、美容によい田沢湖

    田沢湖の由来と特徴

    日本のパワースポット田沢湖

    日本一の水深をもつ湖と言われ桜、新緑、紅葉、白雪とその風景は四季折々の美しさを奏で印象派の風景画を思わせるパワースポットです。


    田沢湖が深い湖であった事は昔から知られていたが、初めて測定されたのは1909年湖沼学者の田中阿歌麿が麻縄に重りをつけ沈めて、397mを記録し、翌年秋田県水産試験場が同様に413m、1926年には田中舘愛橘がワイヤーロープで425mを記録しました。
    湖底には二つの小火山丘があり、大沢地区の近くに傾斜50°・深さ300mの断崖があることも発見されています。


    日本のパワースポット田沢湖

    田沢湖は澄んだルリ色の湖水が神秘的な美しさをたたえ、その湖面には「辰子姫」という伝説の美女が竜神に姿を変えて湖を守っているとされ、湖面には金色の「たつこ象」が輝いています。(写真参照)

    永遠の美を願った辰子姫が神様に「この泉の水を飲みなさい」と言われたという泉がある。

    風水的に水の気が強く、美容によいそうだ。




    田沢湖の行事

    春の新緑に始まりマリンスポーツの夏、秋の紅葉、冬のスキーと四季折々の表情も豊かで、新幹線が開業して東京からは最速3時間を切り、気軽に訪れる旅行者が増えているところです。

  • 田沢湖高原雪まつり(2月第4土日曜日)
  • 田沢湖まつり(7月第4土曜日)
  • 田沢湖マラソン(9月第3日曜日)
  • 田沢湖へのアクセス

  • 連絡先:田沢湖観光情報センター「フォレイク」:0187-43-2111
  • 東北自動車道「盛岡IC」より国道46号経由で約50分
  • 秋田自動車道「協和IC」より国道46号経由で約1時間
  • JR田沢湖駅より「田沢湖一周線」を利用、田沢湖畔にて下車(所要時間約15分)
  • 秋田空港より「あきたエアポートライナー」を利用、田沢湖付近にて下車(所要時間約100分)
  • 日本のパワースポット 身体健康、延命長寿に毛越寺

    毛越寺の由来と歴史

    日本のパワースポット毛越寺

    嘉祥3年(850年)に慈覚大師が開いた天台宗の別格総本山で、その後、藤原氏二代基衡(もとひら)が造営した寺。本尊は薬師如来です。
    度重なる災禍で全てが焼失したが、大泉が池を中心とする浄土庭園と平安時代の伽藍(がらん)遺構はほぼ完全な状態で保存されている。国の特別史跡、特別名勝の二重の指定を受けている。

    平安時代に奥州藤原氏が金堂、円隆寺、嘉祥寺など伽藍や堂塔40、僧坊500を造営。中尊寺をしのぐ華麗さを誇ったが,相次ぐ大火で消失。現在の本堂は再建されたもの。

    身体健康、延命長寿にご利益があるパワースポットです。

    毛越寺の行事

    境内では定期的に、祈祷や写経、座禅、法話から結婚式まで一般に公開して受付しております。

    期間行事
    元旦元朝詣り
    1月20日毛越寺二十日夜祭
    5月第4日曜